初めてのお客様へ

化粧品学に忠実な商品づくり

清潔を保つ事を目的とした商品

「化粧品とは清潔を保つため」という

化粧品学をそのまま忠実に守る

肌の【 成分・条件 】にあわせた「商品」と「美容法」です

商品イメージ1

そのためには

洗顔フォーム・美容液・化粧水には油分が入りません


確実に汚れを落とす事

その日の汚れはその日に確実に落とす事

肌の滑らかな感触を保てます。

そのためには

汚れを落とすモノを使用する事が大事です。

メイク落とし等、オイル類の配合されているものは

肌に膜を作るので確実に汚れを落としきれません。

オイル類配合されているかどうかは、泡の立ち方で判断できます。

もっちりきめ細かな泡が出来るものはオイル類が入っています

生クリームを泡立てると滑らかなホイップができますが、その考え方と同じです。

商品イメージ2油分の入らない洗顔フォームの気泡


保冷保存商品

マリアーノ化粧品のスキンケア商品は

ソープ・オイルを除き保冷保存商品です

 商品イメージ5 

1.栄養価が高いため

商品には肌同様の性質のたんぱく質が豊富に配合されています

中でもクリームは一番栄養価が高いので優れています

使用していく過程で変化を感じやすいのはクリームです

2.安定剤が一切入っていないため

肌に悪いとされるものは排除して作ったマリアーノ化粧品です

全商品「無香料」なのも肌のためです

3.オイルも一切入っていないため

(ミルク・クリームは皮脂同様で極微量)

肌同様の性質にするため

肌には、オイル成分は

ほとんど必要ありません

 

安定剤・保存料の代わりになる

オイル・油分・天然由来成分オイルが入ると

肌の成分に合いません。

マリアーノ化粧品は

シコンオイル商品以外は弱酸性の水溶性で

肌の成分ピッタリに作られています

 


手のひらは「パレット」です

マリアーノ化粧品では

スキンケアから仕上げまで全て「手のひら」で

手のひら全体に広げてつけます

(ほお紅のみ指先まで広げません)

手の雑菌や汚れなどを顔につけない様に手の汚れを確実に落とす事

ソープ商品ページ参照

「コットンに含まれたローション」「フェイスマスクに含まれたローション」は?

もったいないです

手のひらは毛穴がありません

よほどカサカサでない限り手のひらがローションを吸っていく事はありません

 

自分の適量を知る

「ローション等」

肌の状態で肌が欲する量が変わってきます

お悩みにより、どの商品が多く必要か?異なります

「リキッドカラー」

手のひらの大きさで適量は変わる

大きい方はたくさん広がります

広げると小さな手の方と比べると

薄くなります

自分の好みの適量を知ることが大事です

 

無意識のしぐさ・クセを知る

私たちは生活している中で無意識に手が動いている事が多々あります

心配事があると胸に手がいくように

ほおをささえていたり、髪の毛を触ったり、目をこすったり、鼻を触ったり・・・

さまざまな「しぐさ・クセ」があります

いろんなモノを掴んでいる、触っている「手」は案外汚れています

無意識のしぐさで触るところは、汚れてしまいます

ですが、無意識なのでなかなか「自分のしぐさ・クセ」はわからないものです

ご自分で気づくのは難しいですが、「無意識のしぐさ、クセ」を知ると

手が触ろうとする事を認識できます

認識すると、手を止めることができます

顔を汚さないため、シミを作らないために無意識のきぐさ・クセを知りましょう

「洗う温度」は心地よい温度

ご存じのとおり、油汚れは水では落ちにくく、落ち切ることができません

洗顔・体を洗うのは全て「お湯」です

マリアーノ美容法の1つ「洗う温度」は

お風呂に入る時に心地よい温度で洗う事です

季節によって、心地よく感じる温度が異なります

朝の洗顔も「お風呂で心地よい温度」で洗顔してください

ぬるま湯は×です